勘違い多数!ヘルスの素股の真実

風俗ヘルスで定番プレイでありながら勘違いの多い素股の正しい方法など解説。


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風俗ヘルスの素股とは

素股とは風俗ヘルスでフィニッシュの際に行われる疑似挿入プレイのことです。手コキやフェラチオと並んで代表的なプレイのひとつです。
素股には大きく3つの種類があります。

  1. 正常位素股
    仰向けのヘルス嬢のお腹辺りにペニスをポジショニングし、ヘルス嬢が手で覆うように固定し上下に体を動かします。
  2. 後背位素股
    後背位とはバックスタイルのことです。ヘルス嬢がうつ伏せになり床と太ももの間にペニスを挟み込むようにして上下に体を動かします。 亜種として四つん這いのワンワンスタイルの状態で太ももの間にペニスを挟み込むようにするパターンもあります。
  3. 騎乗位素股
    男性客が仰向けに寝そべりヘルス嬢が上に跨ります。ペニスはヘルス嬢の背中側、尾てい骨辺りに沿わせるようにし、手で固定し前後に腰を動かします。

他にも性行為の体位に沿った素股の方法があります。好きな体位や希望の体位がある場合はヘルス嬢に相談してみてください。

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ヘルス客が勘違いしている素股プレイ

ヘルス客の多くが正しい素股の方法を知りません
何となくのイメージやAVの演出の影響で素股=ペニスを女性のアソコに擦りつけるものと思っています。これはマンズリです。素股ではありません。

マンズリは粘膜同士が触れ合ってしまい性病のリスクが高く、またうっかり挿入の危険もあるので風俗ヘルスではプレイとしてはしていません。

正しい素股というのは太ももやお尻の割れ目などに手で固定することで疑似性器を作り出し入れするという方法です。性器同士を擦り合わせるということは絶対にありません。

ヘルス客の中には挿入が最も気持ちいいと思っている人もいますが、正しい素股であれば性器への挿入以上に気持ちいい場合もあります。
手を使うことで締め付けの調整が可能なので普段からきつめのオナホを使っているという人でも十分に満足出来るようになっているのです。

もしも素股なんてあんまり気持ち良くないと感じているのなら、素股=マンズリと思い込んでいて正しい素股を体験したことがないのかもしれませんね。
相手のヘルス嬢のテクニック不足の可能性もあるので、いつも同じヘルス嬢と遊んでいるというのであればたまには違うヘルス嬢選んでみてはいかがでしょう。

間違った素股は性病のリスクが高い

多くの人が素股=マンズリと勘違いしており、プレイでもマンズリをしているのであればそれだけ性病のリスクも高まっているということです。
本来の素股であれば性器同士は触れ合いません。粘膜感染の性病のリスクは非常に低いと考えられます。

さらに風俗ヘルスではプレイ中にコンドームを付けることで感染のリスクをほぼ0に近づけることが出来るでしょう。風俗で性病が流行ってしまうとあっという間に広がっていきます。自分の身は自分で守るようにしましょう。
コンドームの使用は自分の身を守れるだけでなく、相手ののヘルス嬢も守っていることになります。その気遣いは確実にヘルス嬢の好感度に繋がります。